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「おめんなさい」

2004-04-19 | 12:55

お挨拶 お機嫌いかが おめんなさい



お挨拶」(単に前からの言葉のつながりで検索にかかるのが殆どですが「新年のお挨拶」等、タイプミスとも考えにくい物も意外に多そうです)

お機嫌いかが」(「おきげんいかが」とあわせてもまだ数件ですが、この表現は今後少しずつ増えていくような予感がします)

おめんなさい」(ごめんなさい インパクト強すぎてコメントできません)

その他おもいつくままに (そろそろ飽きてきました)

お丁寧に
お一報
お出席
お案内

「お」と「ご」の使い分けについて、わかりやすい法則やルールがあるのかどうか調べてみました。
すると、「お」はおもにひらがなが入った言葉(訓読みの和語)の前に使われ(例・・・お勤め、お望み等)、「ご」はおもに漢字の熟語になっている言葉(音読みの漢語)の前に使われる(例・・・ご存知、ご謙遜等)という事でした。
でも、例外もたくさんあるし(お食事、お洋服、ごゆっくり等)、どちらも使える言葉もあったりします(勉強、返事等)。

以下のサイトがとても参考になりました。
日本語への旅
あははっ


(トーフ親子)やわらかくてごめんなさい・・・プニプニキーリング(ヤッコトーフ)TYL-1-04(トーフ親子)やわらかくてごめんなさい・・・プニプニキーリング(ヤッコトーフ)TYL-1-04

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